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2010年07月20日
01. Intro02. Gate To Freedom 03. Ice Mountain 04. A Song For You 05. Doubt 06. The Ethereal Dream 07. 34613 (Instr.) 08. White Lightning 09. Liquid Scream 10. Kill Again 11. March Of The Demons 12. Red Rum 13. The Ethereal Dream (feat. Michael Kiske) マイケル・キスクが1曲参加しているデビューアルバム「34613」の製作開始から2年半、 TOMORROW'S OUTLOOKはワールドワイドにリリース展開の出来るレーベルを探しています。 レコード会社はオフィシャルMyspaceからコンタクトを取ることができます。
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2010年07月19日
![]() マット・シナーがFacebookに書き込んでいます。
また、アマンダ・ソマーヴィルもツイッターでつぶやいています。 KISKE/SOMERVILLEプロジェクトに参加しているのは、マット・シナー、マグナス・カールソン、サンダー・ゴマンズ、マーティン・シュミット、ジミー・クレシック、そしてアマンダ・ソマーヴィルとマイケル・キスク。 3月28・29日には、RCN TVのマーティン・ミュラー監督のもと、「Silence」と「If I Had A Wish」の2曲のビデオ撮影がありました。 |
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2010年07月19日
![]() 昨年発売されたPLACE VENDOMEのアルバム 「Streets Of Fire」の中から一曲「My Guardian Angel」が、 イタリアのFrontiers Recordsから8月27日に発売される 初めてのバラード・コンピレーションアルバム 「Power Ballads Vol.1」に収録されます。
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2010年07月19日
01. Intro02. Gate To Freedom 03. Ice Mountain 04. A Song For You 05. Doubt 06. The Ethereal Dream 07. 34613 (Instr.) 08. White Lightning 09. Liquid Scream 10. Kill Again 11. March Of The Demons 12. Red Rum 13. The Ethereal Dream (feat. Michael Kiske) マイケル・キスクが1曲参加しているTOMORROW'S OUTLOOKのデビューアルバム「34613」のトラックリストとカバーアートが発表されました。 バンドを代表してTrond Nicolaisenが語っています。 グラハム・ボネット(MSG、ALCATRAZZ、RAINBOW)が俺たちのリクエストに応えて詞を書き、ボーカルも取ってくれた。『Ice Mountain』は彼がかつてALCATRAZZやIMPELLITTERIでやっていたようなのとは違うけど、当然このアルバムの目玉の一つだ。 俺たちがずっと好きだったシンガーたちの仕事ぶりにはすっかり圧倒されてしまった。グラハム・ボネットが最後の曲を仕上げるのを待っている間、俺たちは残りの最後の仕上げに取りかかっていたんだ。ちょうど今はボーカル・ハーモニーやギターパートを何曲か追加しているところ。ゆっくり、でも確実に進んでいる。旨いワインみたいにね! すぐにレーベルも探す。また知らせるからもう少し待っていて!」 カバーアート : Kirsi Salonen (フィンランド) ロゴデザイン : Isis Sousa (ノルウェー)
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2010年07月01日
お伝えするのが前後してしまいましたが、6月9日にドイツ・ブルッフザールで行われたUNISONICライブ第三弾の様子です。 01. Cross The Line 02. I'll Be Gone - extended ending 03. I Will Be Waiting - with slow down 04. Set Me Free 05. Too Late 06. Souls Alive 07. Completely Breathless 08. Sign Of The Times - guitar feature 09. Streets Of Fire 10. The Setting Sun 11. Follow Me 12. My Guardian Angel 13. Kids Of The Century 14. A Little Time 15. Cross The Line (reprise) ドイツのファン Brigitte が、この日のショウのレビューを送ってくれました。 それから数分たって、UNISONICがステージに上がって、一曲目の"Cross The Line"をプレイすると観客も最高のムードに。最初のウォームアップショウと比べると、このホールでのギグの方が照明にしてもサウンドにしてもよりプロフェッショナルだったわ。バンドもぐんと良くなっていたし、特にマイケルとオーディエンスとのやりとりがとても素晴らしかったの。まるで昔に戻ったみたい。マイケルは、もう一度ステージに立つ日が来ようとは思ってもみなかった、なんて言っていたけど。彼は戻ってくることができてとてもハッピーで、みんないい経験になったようです。こんな小さなショウにこんなにたくさんの人が来てくれて驚いている、というようなことも言っていました。たしか最初のショウではやっていなかったと思うのだけど、メンバー紹介をするようになったのも変化ね。マイケルが他のメンバーをものすごく持ち上げて大げさに紹介しているのがおかしかったわ。 演奏しながらメンバーがポジションチェンジするようになったのも良かったわ。ある曲の時なんて、マイケルがステージを降りてオーディエンスのところで歌い始めたのも楽しくて盛り上がりました。 マイケルの歌もすごく良くなっていて、マイケルが自分の喉に満足していないと言っていたのには同意できませんでした。私にとっては彼はすごくいい状態で、誰かも言っていたけどマイケルは完璧主義者なのでしょうね。マイケルはUNISONICの新曲"Souls Alive"は覚えたようで、歌詞カードを見る必要はなかったわ。オーディエンスが最高に盛り上がったのが、"Kids of the Century"と"A little time"。"Kids of the Century"では2コーラス目でちょっとしたミスがあったのだけど、"A little time"の中間部に挟んだ"Victim of Changes"でのマイケルのハイ・スクリームは究極の完成度でした。バンドがステージを降りた後みんながアンコールを叫んで、するとまたマイケルがオーディエンスのところへ入ってきて声援に交じっていたのも楽しかったわ」 その、メンバー紹介の様子がこちら! 01. Cross The Line
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01. Intro
