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TOMORROW'S OUTLOOK 試聴音源
01. Intro
02. Gate To Freedom
03. Ice Mountain
04. A Song For You
05. Doubt
06. The Ethereal Dream
07. 34613 (Instr.)
08. White Lightning
09. Liquid Scream
10. Kill Again
11. March Of The Demons
12. Red Rum
13. The Ethereal Dream (feat. Michael Kiske)


マイケル・キスクが1曲参加しているデビューアルバム「34613」の製作開始から2年半、
TOMORROW'S OUTLOOKはワールドワイドにリリース展開の出来るレーベルを探しています。
レコード会社はオフィシャルMyspaceからコンタクトを取ることができます。



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KISKE/SOMERVILLE 発売日決定!
KISKE/SOMERVILLE

マット・シナーがFacebookに書き込んでいます。

メモ「今日ようやくKISKE/SOMERVILLEのプロダクションが終わった。製作開始から18ヶ月……、オーディオマスター、ボーナスDVD、トレイラー、アートワーク、すべてが素晴らしい出来だ。シングル「Silence」は8月20日、アルバムは9月24日に発売だ。」(日本盤未定)

  1. Nothing Left To Say
  2. Silence
  3. If I Had A Wish
  4. One Night Burning
  5. Arise
  6. End Of The Road
  7. Don't Walk Away
  8. Devil In Her Heart
  9. Rain
  10. A Thousand Suns
  11. Second Chance

    Bonus Track:
  12. Set A Fire



また、アマンダ・ソマーヴィルもツイッターでつぶやいています。
メモ「イタリアのRock Hardで、初めてのインタビューを受けたの。KISKE/SOMERVILLEプロジェクトのこと。来週の発表が楽しみだわ!」


KISKE/SOMERVILLEプロジェクトに参加しているのは、マット・シナーマグナス・カールソンサンダー・ゴマンズマーティン・シュミットジミー・クレシック、そしてアマンダ・ソマーヴィルマイケル・キスク

3月28・29日には、RCN TVのマーティン・ミュラー監督のもと、「Silence」と「If I Had A Wish」の2曲のビデオ撮影がありました。


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バラードCDにPLACE VENDOMEを収録

昨年発売されたPLACE VENDOMEのアルバム
「Streets Of Fire」の中から一曲「My Guardian Angel」が、
イタリアのFrontiers Recordsから8月27日に発売される
初めてのバラード・コンピレーションアルバム
「Power Ballads Vol.1」に収録されます。



  1. JOURNEY – 'After All These Years' (taken from "Revelation")
  2. WINGER – 'On A Day Like Today' (taken from “IV”)
  3. GLENN HUGHES – 'Imperfection' (taken from “Music For The Divine”)
  4. JEFF SCOTT SOTO – 'Holding On' (taken from “Prism”)
  5. ALLEN / LANDE – 'Master Of Sorrow' (taken from “The Revenge”)
  6. GIANT – 'Can’t Let Go' (taken from “III”)
  7. PRIMAL FEAR – 'Hands Of Time' (“16.6 Before the Devil Knows You’re Dead”)
  8. PRIDE OF LIONS – 'Interrupted Melody (taken from “Pride of Lions”)
  9. PLACE VENDOME – 'My Guardian Angel' (taken from “Streets of Fire”)
  10. HOUSE OF LORDS – 'Sweet September' (taken from “Cartesian Dreams”)
  11. W.E.T. – 'Comes Down Like Rain' (taken from “W.E.T.”)
  12. BLANC FACES – 'Everything' (taken from “Falling From the Moon”)
  13. PLACES OF POWER – 'I Live For You' (taken from “Now is the Hour”)
  14. TREAT – 'A Life To Die For' (taken from “Coup De Grace”)
  15. SUNSTORM – 'Walk On' (taken from “House Of Dreams”)
  16. SHADOWS FADE – 'Speak' (taken from “Shadows Fade”)


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TOMORROW'S OUTLOOK 続報
01. Intro
02. Gate To Freedom
03. Ice Mountain
04. A Song For You
05. Doubt
06. The Ethereal Dream
07. 34613 (Instr.)
08. White Lightning
09. Liquid Scream
10. Kill Again
11. March Of The Demons
12. Red Rum
13. The Ethereal Dream (feat. Michael Kiske)


マイケル・キスクが1曲参加しているTOMORROW'S OUTLOOKのデビューアルバム「34613」のトラックリストとカバーアートが発表されました。

バンドを代表してTrond Nicolaisenが語っています。

メモ「『34613』に取りかかってからもう2年半も経つんだけど、新曲『Ice Mountain』が加わってものすごく良くなった。『Ice Mountain』は歴史上最悪の海難事故についての曲だ。1912年、世界最大の旅客蒸気船が氷山に衝突して沈没し、結果として1517人もの人が亡くなった。もうみんなわかるよね、タイタニック号についての曲なんだ。

グラハム・ボネット(MSGALCATRAZZRAINBOW)が俺たちのリクエストに応えて詞を書き、ボーカルも取ってくれた。『Ice Mountain』は彼がかつてALCATRAZZIMPELLITTERIでやっていたようなのとは違うけど、当然このアルバムの目玉の一つだ。

俺たちがずっと好きだったシンガーたちの仕事ぶりにはすっかり圧倒されてしまった。グラハム・ボネットが最後の曲を仕上げるのを待っている間、俺たちは残りの最後の仕上げに取りかかっていたんだ。ちょうど今はボーカル・ハーモニーやギターパートを何曲か追加しているところ。ゆっくり、でも確実に進んでいる。旨いワインみたいにね!

すぐにレーベルも探す。また知らせるからもう少し待っていて!」

カバーアート : Kirsi Salonen (フィンランド)
ロゴデザイン : Isis Sousa (ノルウェー)

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UNISONIC ライブ 第三夜


お伝えするのが前後してしまいましたが、6月9日にドイツ・ブルッフザールで行われたUNISONICライブ第三弾の様子です。

01. Cross The Line
02. I'll Be Gone - extended ending
03. I Will Be Waiting - with slow down
04. Set Me Free
05. Too Late
06. Souls Alive
07. Completely Breathless
08. Sign Of The Times - guitar feature
09. Streets Of Fire
10. The Setting Sun
11. Follow Me
12. My Guardian Angel
13. Kids Of The Century
14. A Little Time
15. Cross The Line (reprise)

ドイツのファン Brigitte が、この日のショウのレビューを送ってくれました。

メモ「私はUNISONICのウォームアップショウのうちの2回、最初のメルレンバッハのと3回目のブルッフザールのショウに行ってきました。いくつか違うところがあって、まずは今回は地元のバンドによる前座があったこと。MOORANGEというバンドで、私はまだ聴いたことがなかったの。ロックバンドではあったけど、私の好みではなかったわ。彼らは30分ほどプレイして、つづくUNISONICのギグをうまく発表してくれました。

それから数分たって、UNISONICがステージに上がって、一曲目の"Cross The Line"をプレイすると観客も最高のムードに。最初のウォームアップショウと比べると、このホールでのギグの方が照明にしてもサウンドにしてもよりプロフェッショナルだったわ。バンドもぐんと良くなっていたし、特にマイケルとオーディエンスとのやりとりがとても素晴らしかったの。まるで昔に戻ったみたい。マイケルは、もう一度ステージに立つ日が来ようとは思ってもみなかった、なんて言っていたけど。彼は戻ってくることができてとてもハッピーで、みんないい経験になったようです。こんな小さなショウにこんなにたくさんの人が来てくれて驚いている、というようなことも言っていました。たしか最初のショウではやっていなかったと思うのだけど、メンバー紹介をするようになったのも変化ね。マイケルが他のメンバーをものすごく持ち上げて大げさに紹介しているのがおかしかったわ。

演奏しながらメンバーがポジションチェンジするようになったのも良かったわ。ある曲の時なんて、マイケルがステージを降りてオーディエンスのところで歌い始めたのも楽しくて盛り上がりました。

マイケルの歌もすごく良くなっていて、マイケルが自分の喉に満足していないと言っていたのには同意できませんでした。私にとっては彼はすごくいい状態で、誰かも言っていたけどマイケルは完璧主義者なのでしょうね。マイケルUNISONICの新曲"Souls Alive"は覚えたようで、歌詞カードを見る必要はなかったわ。オーディエンスが最高に盛り上がったのが、"Kids of the Century"と"A little time"。"Kids of the Century"では2コーラス目でちょっとしたミスがあったのだけど、"A little time"の中間部に挟んだ"Victim of Changes"でのマイケルのハイ・スクリームは究極の完成度でした。バンドがステージを降りた後みんながアンコールを叫んで、するとまたマイケルがオーディエンスのところへ入ってきて声援に交じっていたのも楽しかったわ」


その、メンバー紹介の様子がこちら!


01. Cross The Line


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