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マスターズ・オブ・ロック・フェス-UNISONIC


UNISONIC初のツアー最終日である2010年7月18日(日)、UNISONICQUEENSRYCHEGAMMA RAYDOROACCEPTPRIMAL FEARLORDIらと共にチェコで行われたマスターズ・オオブ・ロック・フェスティバルに出演し、最後のショウを行いました。

セットリスト

  1. Cross The Line
  2. I'll Be Gone - extended ending
  3. Set Me Free
  4. Souls Alive
  5. Sign Of The Times - guitar feature
  6. The Setting Sun
  7. My Guardian Angel
  8. Streets Of Fire
  9. Kids Of The Century
  10. A Little Time


Brigitteというファンの方からの感想です。

メモ「マスターズ・オブ・ロック・フェスティバル全体はとても良かったけど、最初の三日間はものすごく暑かったんです。GAMMA RAYのコンサート(これもすごくエキサイティングでした)が終わったら急に天候が変わって、ものすごい風と雨が降り出しました。

翌日も悪天候で、何度も雨が降って冷え込みました。UNISONICのミート・アンド・グリートでようやく盛り上がりを見せました。たくさんの人たちが彼らの登場を待っていて、その前のバンドたちの時よりも多かったぐらいです。残念ながら、コワい顔したセキュリティの男がいて1人1アイテムしかサインはしてもらえませんでした。でも私は何枚か写真を撮ることはできて、マイケルもとてもいい雰囲気でした」



メモ「1時間半ほど経って、フェスティバルのスピーカーからUNISONICが紹介されましたが、言葉は分かりませんでした。いろいろな国からたくさんの人が来ているのだから、英語で紹介した方が良かったのでしょうけど。彼らは『Cross the Line』でステージに登場しました。

マイケルはまたボーカルのコンディションがとても良く、特にバッキングボーカルは小さなクラブでのショウの頃よりもずっと良くなっていました。バンドは悪天候の中だったにもかかわらず、本当にプレイするのを楽しんでいました。マイケルは何曲かでオーディエンスに歌わせていました。曲の合間にもう少しMCを入れた方が良かったのに、とも思いますが、そうする時間がなかったのだと思います。残念なことにコンサートはとても短くて、バンドは曲を追加することはできませんでした。コンサートは、『A Little Time』の中間部のマイケルのハイ・スクリームで盛り上がる素晴らしいパフォーマンスで幕を閉じました。オーディエンスはコンサートが終わった後も熱狂冷めやらず、もっと曲が続いていたらもっとハッピーになっていたでしょう。私もすぐまた、今度は遠距離旅行ではなく、近いところでUNISONICを見たいです。UNISONIC、特別な経験をさせてくれてありがとう!」


01: Cross The Line


03: Set Me Free


04: Souls Alive


05: Sign Of The Times


06: The Setting Sun


07: My Guardian Angel


08: Streets Of Fire


09: Kids Of The Century


10: A Little Time


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