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2010年07月25日
UNISONIC初のツアー最終日である2010年7月18日(日)、UNISONICはQUEENSRYCHE、GAMMA RAY、DORO、ACCEPT、PRIMAL FEAR、LORDIらと共にチェコで行われたマスターズ・オオブ・ロック・フェスティバルに出演し、最後のショウを行いました。 セットリスト
Brigitteというファンの方からの感想です。 翌日も悪天候で、何度も雨が降って冷え込みました。UNISONICのミート・アンド・グリートでようやく盛り上がりを見せました。たくさんの人たちが彼らの登場を待っていて、その前のバンドたちの時よりも多かったぐらいです。残念ながら、コワい顔したセキュリティの男がいて1人1アイテムしかサインはしてもらえませんでした。でも私は何枚か写真を撮ることはできて、マイケルもとてもいい雰囲気でした」 マイケルはまたボーカルのコンディションがとても良く、特にバッキングボーカルは小さなクラブでのショウの頃よりもずっと良くなっていました。バンドは悪天候の中だったにもかかわらず、本当にプレイするのを楽しんでいました。マイケルは何曲かでオーディエンスに歌わせていました。曲の合間にもう少しMCを入れた方が良かったのに、とも思いますが、そうする時間がなかったのだと思います。残念なことにコンサートはとても短くて、バンドは曲を追加することはできませんでした。コンサートは、『A Little Time』の中間部のマイケルのハイ・スクリームで盛り上がる素晴らしいパフォーマンスで幕を閉じました。オーディエンスはコンサートが終わった後も熱狂冷めやらず、もっと曲が続いていたらもっとハッピーになっていたでしょう。私もすぐまた、今度は遠距離旅行ではなく、近いところでUNISONICを見たいです。UNISONIC、特別な経験をさせてくれてありがとう!」 01: Cross The Line 03: Set Me Free 04: Souls Alive 05: Sign Of The Times 06: The Setting Sun 07: My Guardian Angel 08: Streets Of Fire 09: Kids Of The Century 10: A Little Time
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